【ふるた果樹園の晩白柚】


天皇陛下に献上
    当果樹園の晩白柚は昭和40年、天皇陛下に献上いたしており、味、香りそして名誉とまさに日本一の晩白柚です。

    晩白柚の名の由来は白い果肉と晩生であること。
    私どもは、実が大きくなり外皮が艶やかな黄金色になり、独特の黄白色の果肉にしっかり味がのってから収穫しています。

    東京、大阪に出回っているほとんどの晩白柚は早い時期に収穫して、 人工的に日に焼いて色を付けるため浅白い色をしており、また味も苦みがあり酸味が強くなっています。

    当果樹園の晩白柚は恵まれた気候、土壌で育てられ、お客様にお届けする直前に収穫するため、 本来の味と香りを失うことはありません。
    そもそも晩白柚はその父と言われる オーナー自ら育てたものです。
    お届けする晩白柚の味と香りについては絶対の自信があります。
    また、晩白柚は御贈答用に最適です。送る方も送られる方もたいへん満足できる品物だと思います。
この機会に本物の晩白柚をどうぞご賞味ください
路地晩白柚(7月撮影)
ハウス晩白柚 (7月撮影)


この機会に本物の晩白柚をどうぞご賞味ください。


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